嬉しいお客さん

桐林館はほとんどが常連のお客さんで成り立っています

 

週1以上の方も多く、週5日通ってくれる人もいます

 

場所も分かりにくいし、目立った看板も無いし、駐車場もどこやねんって思っている人も多いと思いますが、それでもみなさん通っていただいています

 

僕がここで活動したいと思った一番のきっかけは、「阿下喜に住みたい」と思った事です。

 

だからやっぱり阿下喜の人が来てくれて、一言声を掛けてもらえると本当に嬉しいです。

 

結局のところ、このまちの一員になりたくて協力隊として活動しているので、まちの人と色んな事をしたいという思いが最近強くなって来ました。

 

協力隊に対して思うところがあったり、なかなか知ってる人じゃないと行きにくいイベントばっかりしてたり(人狼ゲームとか)、よく分からん変なやつたと思われたりしてるかもしれませんが…

 

僕は桐林館という場所に、とてつもない可能性を感じています。

 

だけど本当の阿下喜の人の協力が無ければ、この可能性を活かすことは出来ません。

 

どうか一緒にこの場所の未来を考えてくれる人がいたら、一声掛けてください。

 

コーヒーでも飲みながら話をしましょう。

 

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2017年6月より三重県いなべ市に地域おこし協力隊として着任しました。 ミッションは登録有形文化財である廃校の「桐林館」をカフェ&イベントスペースとして活用し、かつての宿場町であった「阿下喜」という町の活性化の一助になるというものです。

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